スポーツ

上原浩治が緊急降板も41歳でメジャーで現役でいられる理由

ボストン・レッドソックスの上原浩治が、リリーフ登板するも1人を打ち取っただけで緊急降板となったようだ。

胸筋のハリという珍しい理由での降板だが、さすがに41歳にもなればこんなこともあるだろう。

しかし、なぜ上原は41歳になってもバリバリのメジャーリーガーでいられるのか?

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イチローが42歳でメジャー3000安打達成なるか?

マーリンズのイチローが久しぶりに先発出場し、4打数3安打。

これで通算2994安打となりメジャー通算3000本安打まであと6本。ついにカウントダウンに入ってきた。

打率はなんと347。3割5分近く打つバッターを外野手の4番手という贅沢な使い方が出来るのは、それだけマーリンズのチーム事情が良い証拠だろう。

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清宮幸太郎よりもスゴイ野村大樹ってどんな選手

二年生になった清宮幸太郎はさらに凄みを増している。

早くも大会2本目のホームランを放ち3打数3安打。

もう普通の高校生じゃアウトを取ることすら難しいような境地に達している。

今のままでもプロに通用するんじゃないかとすら思わせる。

しかし、その清宮よりもさらにスゴイ選手がいる。それは同じ早実の野村大樹。

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田中将大は肘に不安を抱えているのではないか?

ニューヨーク・ヤンキースの田中将大がイマイチ軌道に乗れない。

8回無失点の好投を見せたかと思えば、次の登板では7失点。

ヤンキースのエースと呼ぶにはちょっと不甲斐ない成績と言われても仕方がない。

なぜ田中将大の好調は継続しないのだろうか?

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清宮幸太郎は甲子園記録を達成し巨人の星に

早実の清宮幸太郎が夏の予選で早くもホームランを放ち、高校通算51号を記録しました。

あの松井秀喜の高校通算ホームラン数は60本と言われていますので、高校2年生で50本超えというのはまさに規格外。

このまま2年連続甲子園に出場できるのか?注目が集まります。

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