2016年 7月 の投稿一覧

岡本和真フレッシュオールスターゲームMVP

巨人ファンにとって久しぶりに良いニュースが舞い込んで来た。

岡本和真が倉敷で開催された、プロ野球フレッシュオールスターゲーム2016で見事最優秀選手に輝いたらしい。

村田とのサードのレギュラー争いに敗れた形となった岡本だが、後半戦に向けて良い階段を登れているようだ。

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村田修一が真のジャイアンツの4番打者なのか?

村田修一が夏になり調子を上げてきている。

打率305、本塁打11、打点25。

打点はまだまだ寂しい限りだが、ココ数年不振にあえいでいたとは思えないような成績で前半を終えた。

攻撃力不足の巨人の4番打者はもしかして村田修一なのか?

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斎藤佑樹選手がポルシェやマンションを貰う

斎藤佑樹が5回3安打無失点の好投、今年は中継ぎとして結果を出しているが、ようやく真の姿を見せつつあるのか?

とそんなところに今年数々の爆弾を世に放っているセンテンススプリングがまたやってくれた。

斎藤佑樹が出版社社長からポルシェやマンションを提供されていたんだとか。

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巨人は日本の球団から東京の球団へ

先日会社の研修があった。

新卒社員と20代前半の若手社員と我々オッサン連中が集まり、まぁいろいろと会社員とはなんぞや的な研修をやる。

その場である20代前半の女性と話をすることになったのだが、その彼女からなんとも驚き言葉が。

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内海哲也はいつまでエース級でいられるのか?

大事な前半戦最後の首位攻防戦。広島カープ対読売ジャイアンツ。

結果は広島打線の爆発をただ見守るだけ、13対3という惨敗で終わった。

遠ざかる広島の背中、もはや首位攻防戦とは呼べないほどの明確な差を見せつけられてしまった。

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大田泰示はまだ本気を出していないだけ!

将来の大砲候補と呼ばれ続けている大田泰示も既に8年目の26歳。

まだベテランと呼ぶ年齢ではないが、もう若手と呼べるような存在でもない。

立派な中堅選手としてチームを引っ張っていかなければならない存在だが、未完の大器はいつまでも花を開かない。

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田中将大は肘に不安を抱えているのではないか?

ニューヨーク・ヤンキースの田中将大がイマイチ軌道に乗れない。

8回無失点の好投を見せたかと思えば、次の登板では7失点。

ヤンキースのエースと呼ぶにはちょっと不甲斐ない成績と言われても仕方がない。

なぜ田中将大の好調は継続しないのだろうか?

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大谷翔平オールスター回避?でも日ハムは連勝

二刀流の大谷翔平が、10日のロッテ戦で中指のマメを潰してしまい降板してしまった。

もうすぐオールスターなんですが、このままだと投手大谷翔平としての出場は難しいかもしれない。

ですが、彼の場合は打者という選択肢があるので、投手選出だが是非打者として出場して欲しい。

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清宮幸太郎は甲子園記録を達成し巨人の星に

早実の清宮幸太郎が夏の予選で早くもホームランを放ち、高校通算51号を記録しました。

あの松井秀喜の高校通算ホームラン数は60本と言われていますので、高校2年生で50本超えというのはまさに規格外。

このまま2年連続甲子園に出場できるのか?注目が集まります。

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山田哲人が100号到達神へと続く道

ヤクルトスワローズの山田哲人が中日15回戦で29号ホームランを放ち通算100号に到達しました。

高卒でヤクルトに入団しまだ5年目にして早くも100号。

今後彼の記録がどこまで伸びていくのか?正直末恐ろしい。

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